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スズキアリーナ姫路中央なら新車が月々10,800円!車検・税金・自賠責・コミコミ!のスズキの新型車のご紹介

「SX4エスエックスフォー S-CROSエスクロスS」リニューアル!

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乗用車とSUVを融合させたクロスオーバーモデルの小型乗用車「SX4 S-CROSS」を一部仕様変更し、7月6日より発売。

今回の一部仕様変更では、力強さを表現した新しいフロントデザインと大径タイヤの採用による迫力のある外観と、サテンメッキやピアノブラックの加飾を施したインパネなど上質な内装を採用した。トランスミッションには6ATを新採用し、ダイレクト感のある高い走行性能を実現。

「SX4 S-CROSS」は、ハンガリーの子会社であるマジャールスズキ社で生産し、日本では輸入車として販売。

「SX4 S-CROSS」の主な仕様変更点

  • ヘッドランプ、フロントバンパー、フロントグリル、フロントボンネットフードの意匠を変更した力強いフロントデザイン。
  • 17インチ大径タイヤを採用し最低地上高を20mm高く(185mm)した迫力のある外観。
    新意匠のアルミホイールを採用。
  • ヘッドランプ、リヤコンビランプにLEDを採用。
  • エアコンルーバーガーニッシュにはサテンメッキ加飾を、インパネセンターガーニッシュにピアノブラック塗装を施した上質なインテリア。
  • トランスミッションにはダイレクト感のある走りを実現する6ATを採用。
  • 車体色は、新色の紺「スフィアブルーパール」と赤「エナジェティックレッドパール」をはじめ、全4色を設定。

http://www.suzuki.co.jp/car/sx4_s-cross/



2017/6/15



新型ワゴンR・スティングレー 昇降シート車が新登場!

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スズキの福祉車両WITH<ウィズ>シリーズに
新型ワゴンR・新型ワゴンRスティングレー 昇降シート車が登場しました!

新型ワゴンR・新型ワゴンRスティングレー 昇降シート車は、
電動の助手席昇降シートが乗り降りしやすい位置までスライド・回転・昇降。
助手席昇降シートの背もたれは、乗員の頭部がドア開口上部に接触しないように
昇降に連動してリクライニングするので、乗り降りがスムーズで安心です。
また、座面位置や背もたれを電動で調整可能。
運転席側からも操作できるように、左右両側にスイッチを装備しています。

さらに、フロントガラスに設置した2つのセンサーで、前方の歩行者や車を検知。
衝突回避をサポートする先進の安全技術、デュアルセンサーブレーキサポートを標準装備しました!

 

「新型ワゴンR 昇降シート車」について詳しくはこちらから。
http://www.suzuki.co.jp/car/with/lift_wagonr/

「新型ワゴンRスティングレー 昇降シート車」について詳しくはこちらから。
http://www.suzuki.co.jp/car/with/lift_wagonr_stingray/



2017/4/20



新型ワゴンR、新型ワゴンRスティングレー誕生

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軽ワゴンというジャンルを築き上げてきたワゴンRが、フルモデルチェンジ。

新型ワゴンR、新型ワゴンRスティングレーが誕生しました!

新型ワゴンR、新型ワゴンRスティングレーには、
モーターによるクリープ走行を可能とするマイルドハイブリッドを搭載。(※1)

軽ワゴンNo.1の低燃費 燃料消費率JC08モード33.4km/Lを実現しました!(※2)

安全装備には、人もクルマも検知して、衝突回避をサポートする「デュアルセンサーブレーキサポート」を採用!(※3)

フロントガラスに設置した2つのセンサーで、前方の歩行者やクルマを検知。
自動ブレーキ機能や誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、
ヘッドランプのハイビームとロービームを自動で切り替えるハイビームアシスト機能の6つのサポートで万一の危険を予防します。

さらに、運転席前方のダッシュボード上に、車速やシフト位置、デュアルセンサーブレーキサポートの
警告などを表示する「ヘッドアップディスプレイ」を軽自動車で初めて採用しました!(※3)

ドライバーの視線移動や焦点の調節を減らし、安全運転に貢献します。

新型ワゴンRについて、くわしくはこちらからどうぞ!
http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr/

新型ワゴンRスティングレーについて、くわしくはこちらからどうぞ!
http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr_stingray/

※1 HYBRID FZ、HYBRID FX、HYBRID T、HYBRID X。
※2 HYBRID FZ 2WD車、HYBRID FX 2WD車、HYBRID X 2WD車。
燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や
運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。

軽ワゴン=全高1,550mm以上の軽自動車。JC08モード走行燃費(国土交通省審査値)に基づく。
2017年2月現在、スズキ調べ。
※3 HYBRID FZ、HYBRID FX、Lにメーカーオプション。HYBRID T、HYBRID Xは標準装備。



2017/2/ 2



エキサイティング・コンパクト新型スイフト誕生!

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SWIFT It’s me!

スズキからエキサイティング・コンパクト新型スイフトが誕生しました!

こだわり抜いた、色彩と輝き。
躍動的なフォルムかつ流れるような曲線美。
さらにRSは専用グリルやバンパー、スポイラーなどを装備しています。

走りの楽しさと、環境へのやさしさを両立するチカラとなる
先進のテクノロジー、マイルドハイブリッドを搭載。(※1)
燃料消費率JC08モード 27.4km/Lの低燃費を実現しました!(※2)

また、新型スイフトには、個性の異なる2つのエンジンをご用意。
デュアルジェット エンジンは、熱効率を追求して優れた燃費性能と力強い走りを高次元で両立。

ブースタージェット エンジンは、1.0L直噴ターボエンジンながら、
1.5L自然吸気エンジン並みの高出力・高トルクを実現しました。(※3)

安全装備には、単眼カメラ+レーザーレーダーの強みを活かして危険を回避する
「デュアルセンサーブレーキサポート」を採用。(※4)
近距離や夜間の検知に優れたレーザーレーダーと、中・長距離に強く歩行者も認識する

単眼カメラを組み合わせた先進のシステムが、衝突回避や衝突被害軽減をサポートします。

さらに、先行車との距離をミリ波レーダーで測定し、車間距離を保ちながら自動的に加速・減速する
アダプティブクルーズコントロール(ACC)をご用意。(※4)
ロングドライブにゆとりをもたらします。

SWIFT It’s me!

新型スイフトについて、くわしくはこちらからどうぞ!
http://www.suzuki.co.jp/car/swift/

 

※1 グレード HYBRID RS、HYBRID ML。
※2 HYBRID RS、HYBRID ML(2WD車)。
燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法
(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。
※3 グレード RSt。
※4 セーフティパッケージ装着車。
セーフティパッケージは、RSt、HYBRID RS、RS、HYBRID ML、XLにメーカーオプションでご用意しています。



2017/1/12



新型「IGNIS」、Apple CarPlay対応

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コンパクトクロスオーバーSUVの新型、「IGNIS(イグニス)」にオプションで、「Apple CarPlay」に対応。

CarPlayはナビゲーションユニット内でiPhoneと繋がり、通話・ミュージック・マップ・メッセージなどのiPhoneの機能をナビ画面から操作可能。

音声コントロールにも対応しています。

既存車種である「ラパン」「ソリオ」「スペーシア」「ハスラー」でも近日中に無償アップーデートでCarPlayに対応することも発表されています。
※メーカーオプションであるハーマン製のカーナビが搭載されたものに限ります。

スズキのCarPlay対応は国内メーカーの国内販売車種としては初のものであり、日本でも本格的にCarPlayが利用できるようになります。



2016/1/28



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