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スズキアリーナ姫路中央なら新車が月々10,800円!車検・税金・自賠責・コミコミ!のスズキの新型車のご紹介

細部に信念が宿る。新型スイフトスポーツ 新登場!

新型スイフトスポーツが新登場しました!

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エクステリアは、流麗で逞しいフォルム。

Sport専用バンパー&グリル、サイドアンダースポイラー、マフラー[デュアルエキゾーストパイプ]、
17インチアルミホイール[切削加工&ブラック塗装]を装備しました。

インテリアは、赤から黒にグラデーションする専用ガーニッシュを採用。

スポーティーで鮮やかなメーター&ディスプレイは、タコメーターのレッドと
スピードメーターのダークシルバーが、美しいコントラストを演出します。

 

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中央にはマルチインフォメーションディスプレイを搭載。

セミバケット形状のフロントシートは、タイトなコーナーリングでもしっかりと身体をホールド。

鮮やかな赤いステッチとともに、”Sport”と刻まれたネームロゴが、特別なクルマであることを際立たせます。

エンジンは、1.4L直噴ターボエンジン ブースタージェット エンジンを搭載。

走りだした瞬間から力強いトルクが発揮され、さらに踏み込めば、
どこまでもパワーが吹き上がるダイナミズムを実感できます。

トランスミッションには、

6速マニュアル(6MT)と6速オートマチック(6AT)の2種類をご用意しました。

6MTは、高トルクなエンジンの性能を最大限に生かすため、トランスミッションのギヤ比をクロスレシオ化。

アクセルペダルを踏み込む度、吹き上がるエンジンパワーをダイレクトに味わえます。

6ATは、鋭い加速をもたらすギヤ比を設定するなどスポーティーなチューニング。

パドルシフトを操作すれば、指先での素早いシフトアップ/ダウンが可能です。

 

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新開発した専用サスペンションには、モンロー製Rストラット&ショックアブソーバーを搭載。(※1)

 

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ストロークの初期からスムーズに減衰を効かせることで、ロールを抑えた揺るぎないコーナリング性能と
不快なショック感をともなわない質感の高い走りをもたらします。

安全装備では、フロントガラスに設置した単眼カメラとレーザーレーダーの2種類のセンサーで
クルマも歩行者も検知するシステム、「デュアルセンサーブレーキサポート」を採用。(※2)

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さらにスイフトスポーツは、スズキ初となる車線逸脱抑制機能を採用し、安全装備の充実も図っています。

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細部に信念が宿る。
新型スイフトスポーツについて、詳しくはこちらからどうぞ!
http://www.suzuki.co.jp/car/swiftsport/

※1 モンローはテネコオートモティブ社の登録商標です。
※2 セーフティーパッケージ装着車。セーフティーパッケージ装着車はメーカーオプションです。

当店の試乗車には、6AT・セーフティパッケージ装着車が入庫予定です!

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おそらくですが9月24日には試乗できる状態になっていると思います。

ご予約、先行販売ともに承っておりますので、お問合せ下さいませ。

079-285-4141

hanbai@suzuki-himeji.com



2017/9/14



新型ワゴンR FAに、5速マニュアルを追加

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あたらしい たのしいが、R。
新型ワゴンR FAグレードに、5速マニュアル(5MT)を追加設定しました!

全10色の豊富な車体色からお選びいただけます。

また、新型ワゴンR FAグレードには、今回新たに追加した5MT車のほか、CVT車をご用意しております。

新型ワゴンRについて、詳しくはこちらからどうぞ!
http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr/



2017/8/24



新型スイフトスポーツ ティザーサイトオープン!

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2017年9月、ついに。

情熱のすべてを込めたホットハッチが、ついにベールを脱ぐ。

発表前に新型スイフトスポーツの魅力をご紹介するティザーサイトがオープンしました!

またカタログをご希望のお客様に、事前カタログ予約も受け付けております。

新型スイフトスポーツ ティザーサイトはこちらからどうぞ!

パソコンサイトはこちら

http://www.suzuki.co.jp/car/swiftsport/special/

スマートフォンサイトはこちら

http://sp-suzukicar.jp/car/swiftsport/special/



2017/8/ 4



エスクード1.4ターボ新登場。

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新世代四輪制御システム「ALLGRIP」を搭載し、さまざまなシーンで

優れた走破性と走行安定性を誇るエスクードから、ブースタージェット エンジンの

力強い走りが魅力の1.4ターボが新たに登場しました!

エスクード1.4ターボには、1.4L直噴ターボエンジンを搭載。

その力強いパワーを最適にトルク配分する先進の四輪制御システム「ALLGRIP」が、

多様な路面状況で走行安定性を発揮します。

また、走行時、ミリ波レーダーにより前方の車両を検知し、

衝突の回避または衝突時の被害軽減を図る

先進のブレーキサポートシステム「レーダーブレーキサポート?」を標準装備しています。

エスクード1.4ターボについて詳しくはこちらからどうぞ!

http://www.suzuki.co.jp/car/escudo/



2017/7/27



新型スイフト ハイブリッド 新登場!

新型スイフトからハイブリッドが新登場しました!

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ハイブリッドには、コンパクトながら瞬時に力を発揮するMGU(駆動用モーター)を採用。
MGUのみでのEV走行に加え、加速時にアクセルを強く踏み込むとエンジン出力に
モーター出力を上乗せして力強くアシスト。

伝達効率のよいAGS(オートギヤシフト)との相乗効果により、
力強い走りと32.0km/L(※1)の低燃費を両立しました。

また、充電や電力供給のためのパワーパックを荷室の下に収めることで、ゆとりある室内空間も確保しています。

さらにハイブリッドでは、2つの走行モードが選択可能。
スイッチひとつで、加速感のあるキビキビとした走りが楽しめる「標準モード」、
EV走行の頻度が上がり自然とエコドライブができる「エコモード」の走行モードを状況に応じて切り替えられます。

 

エキサイティング・コンパクト。
新型スイフト ハイブリッドについて、詳しくはこちらからどうぞ!
http://www.suzuki.co.jp/car/swift/

※1 HYBRID SL、HYBRID SG。
燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法
(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。



2017/7/13



「SX4エスエックスフォー S-CROSエスクロスS」リニューアル!

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乗用車とSUVを融合させたクロスオーバーモデルの小型乗用車「SX4 S-CROSS」を一部仕様変更し、7月6日より発売。

今回の一部仕様変更では、力強さを表現した新しいフロントデザインと大径タイヤの採用による迫力のある外観と、サテンメッキやピアノブラックの加飾を施したインパネなど上質な内装を採用した。トランスミッションには6ATを新採用し、ダイレクト感のある高い走行性能を実現。

「SX4 S-CROSS」は、ハンガリーの子会社であるマジャールスズキ社で生産し、日本では輸入車として販売。

「SX4 S-CROSS」の主な仕様変更点

  • ヘッドランプ、フロントバンパー、フロントグリル、フロントボンネットフードの意匠を変更した力強いフロントデザイン。
  • 17インチ大径タイヤを採用し最低地上高を20mm高く(185mm)した迫力のある外観。
    新意匠のアルミホイールを採用。
  • ヘッドランプ、リヤコンビランプにLEDを採用。
  • エアコンルーバーガーニッシュにはサテンメッキ加飾を、インパネセンターガーニッシュにピアノブラック塗装を施した上質なインテリア。
  • トランスミッションにはダイレクト感のある走りを実現する6ATを採用。
  • 車体色は、新色の紺「スフィアブルーパール」と赤「エナジェティックレッドパール」をはじめ、全4色を設定。

http://www.suzuki.co.jp/car/sx4_s-cross/



2017/6/15



新型ワゴンR・スティングレー 昇降シート車が新登場!

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スズキの福祉車両WITH<ウィズ>シリーズに
新型ワゴンR・新型ワゴンRスティングレー 昇降シート車が登場しました!

新型ワゴンR・新型ワゴンRスティングレー 昇降シート車は、
電動の助手席昇降シートが乗り降りしやすい位置までスライド・回転・昇降。
助手席昇降シートの背もたれは、乗員の頭部がドア開口上部に接触しないように
昇降に連動してリクライニングするので、乗り降りがスムーズで安心です。
また、座面位置や背もたれを電動で調整可能。
運転席側からも操作できるように、左右両側にスイッチを装備しています。

さらに、フロントガラスに設置した2つのセンサーで、前方の歩行者や車を検知。
衝突回避をサポートする先進の安全技術、デュアルセンサーブレーキサポートを標準装備しました!

 

「新型ワゴンR 昇降シート車」について詳しくはこちらから。
http://www.suzuki.co.jp/car/with/lift_wagonr/

「新型ワゴンRスティングレー 昇降シート車」について詳しくはこちらから。
http://www.suzuki.co.jp/car/with/lift_wagonr_stingray/



2017/4/20



新型ワゴンR、新型ワゴンRスティングレー誕生

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軽ワゴンというジャンルを築き上げてきたワゴンRが、フルモデルチェンジ。

新型ワゴンR、新型ワゴンRスティングレーが誕生しました!

新型ワゴンR、新型ワゴンRスティングレーには、
モーターによるクリープ走行を可能とするマイルドハイブリッドを搭載。(※1)

軽ワゴンNo.1の低燃費 燃料消費率JC08モード33.4km/Lを実現しました!(※2)

安全装備には、人もクルマも検知して、衝突回避をサポートする「デュアルセンサーブレーキサポート」を採用!(※3)

フロントガラスに設置した2つのセンサーで、前方の歩行者やクルマを検知。
自動ブレーキ機能や誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、
ヘッドランプのハイビームとロービームを自動で切り替えるハイビームアシスト機能の6つのサポートで万一の危険を予防します。

さらに、運転席前方のダッシュボード上に、車速やシフト位置、デュアルセンサーブレーキサポートの
警告などを表示する「ヘッドアップディスプレイ」を軽自動車で初めて採用しました!(※3)

ドライバーの視線移動や焦点の調節を減らし、安全運転に貢献します。

新型ワゴンRについて、くわしくはこちらからどうぞ!
http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr/

新型ワゴンRスティングレーについて、くわしくはこちらからどうぞ!
http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr_stingray/

※1 HYBRID FZ、HYBRID FX、HYBRID T、HYBRID X。
※2 HYBRID FZ 2WD車、HYBRID FX 2WD車、HYBRID X 2WD車。
燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や
運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。

軽ワゴン=全高1,550mm以上の軽自動車。JC08モード走行燃費(国土交通省審査値)に基づく。
2017年2月現在、スズキ調べ。
※3 HYBRID FZ、HYBRID FX、Lにメーカーオプション。HYBRID T、HYBRID Xは標準装備。



2017/2/ 2



エキサイティング・コンパクト新型スイフト誕生!

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スズキからエキサイティング・コンパクト新型スイフトが誕生しました!

こだわり抜いた、色彩と輝き。
躍動的なフォルムかつ流れるような曲線美。
さらにRSは専用グリルやバンパー、スポイラーなどを装備しています。

走りの楽しさと、環境へのやさしさを両立するチカラとなる
先進のテクノロジー、マイルドハイブリッドを搭載。(※1)
燃料消費率JC08モード 27.4km/Lの低燃費を実現しました!(※2)

また、新型スイフトには、個性の異なる2つのエンジンをご用意。
デュアルジェット エンジンは、熱効率を追求して優れた燃費性能と力強い走りを高次元で両立。

ブースタージェット エンジンは、1.0L直噴ターボエンジンながら、
1.5L自然吸気エンジン並みの高出力・高トルクを実現しました。(※3)

安全装備には、単眼カメラ+レーザーレーダーの強みを活かして危険を回避する
「デュアルセンサーブレーキサポート」を採用。(※4)
近距離や夜間の検知に優れたレーザーレーダーと、中・長距離に強く歩行者も認識する

単眼カメラを組み合わせた先進のシステムが、衝突回避や衝突被害軽減をサポートします。

さらに、先行車との距離をミリ波レーダーで測定し、車間距離を保ちながら自動的に加速・減速する
アダプティブクルーズコントロール(ACC)をご用意。(※4)
ロングドライブにゆとりをもたらします。

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新型スイフトについて、くわしくはこちらからどうぞ!
http://www.suzuki.co.jp/car/swift/

 

※1 グレード HYBRID RS、HYBRID ML。
※2 HYBRID RS、HYBRID ML(2WD車)。
燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法
(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。
※3 グレード RSt。
※4 セーフティパッケージ装着車。
セーフティパッケージは、RSt、HYBRID RS、RS、HYBRID ML、XLにメーカーオプションでご用意しています。



2017/1/12



新型「IGNIS」、Apple CarPlay対応

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コンパクトクロスオーバーSUVの新型、「IGNIS(イグニス)」にオプションで、「Apple CarPlay」に対応。

CarPlayはナビゲーションユニット内でiPhoneと繋がり、通話・ミュージック・マップ・メッセージなどのiPhoneの機能をナビ画面から操作可能。

音声コントロールにも対応しています。

既存車種である「ラパン」「ソリオ」「スペーシア」「ハスラー」でも近日中に無償アップーデートでCarPlayに対応することも発表されています。
※メーカーオプションであるハーマン製のカーナビが搭載されたものに限ります。

スズキのCarPlay対応は国内メーカーの国内販売車種としては初のものであり、日本でも本格的にCarPlayが利用できるようになります。



2016/1/28



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